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2008年5月の11件の投稿

2008年5月24日 (土)

友達いなさそうな人を見て悩む

犬も歩けば棒に当たるというけれども、Youtubeをみていると面白いものがいくつも転がっている。

エレガットから始まってYoutubeサーフィンしているとこんなのを見つけた。この手の音楽は嫌いだという人もいらっしゃいましょうが、まぁ1分ほど我慢して見てやってください。轟音系なので音量に注意。

ある意味抱腹絶倒なのだが、このオケはどうやって作ったんだろうとか気になってこの人(David MeShow;フランス人らしい:しかし、この名前でYoutube検索して出てくる最初のビデオを見てはいけない)の他のビデオもみてみようと思うじゃないか。するとこういうのがあって、なるほどそういう人なのか、と。

さらにこれはなかなかの見ものだ。

サービスでこんなこともやってくれる。

でもきっとこの人って、友達いないんだろうなぁ(と思ったがスティーブという友達がいるみたいだ)。

辞書からでたらめに拾った単語で歌を即興で作るらしい。面白いなぁ。

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2008年5月23日 (金)

サマータイム導入に悩む

あなたの家に、時計はいくつあるだろうか? 壁掛け時計、腕時計だけではないはずだ。PCにもビデオデッキにも、携帯電話にも車にも時計がある。携帯音楽プレーヤにも時計がついていないか? 一度私が数えてみたら、私の家には20個以上の時計があった。

これらの時計たちを年に2回あわせ直すということをあなたはこれからずっと続けないといけなくなるかもしれない。

今朝の朝刊によると、サマータイム精度推進議員連盟みたいなのができて、韓国の議連とも協調して運動を進めていくのだという。

サマータイム導入には反対だ。

・日本はすでにサマータイムを導入している国々に比べて比較的低緯度であり、サマータイム導入によるメリットは乏しい。夏のドイツへ仕事で行ったことがあるが、夏時間にもかかわらず夜の9時でもまだ明るくて子供が外で遊んでいた。こういうところだったらサマータイムも意味があるだろうが、日本人が夜を遊ぶときには終電まで遊ぶものだ。サマータイムなんて意味がない。日没が一時間遅くなったからって、なにが変わるものか。
・家電製品などの電子化が進む前にサマータイムを導入している国々では、時計自体のサマータイム対応が進んでいるが、日本ではサマータイム対応の機器はまれである。
・「買換え需要を呼び起こす」なんてことも言い出すだろうが、これから不況に向かうときに余分な出費を強制されてはたまらない。TVの地デジの愚を繰り返すつもりか?
・先に書いたように、家庭内には(職場にも)予想以上の時計がある、これらが自動的にサマータイム対応するまで各所に混乱が起こるはずだ。時には人命にかかわる事故さえ起こるだろう。

時計というものは一度あわせておくと10年単位でほうっておくものだと日本人は思っている。この常識がくつがえされ、「時計なんて当てにならない、当てにしない」となったときのモラルハザードというか、悪い意味でのルーズさが蔓延するのではないかということも気になる。

ということで、サマータイム導入には絶対反対です。

下の図はサマータイムを導入している地域を表わしている。比率を見るのではなく、緯度(赤道からの隔たり)との関連で分布を見ていただきたい。日本よりも緯度の低いところでサマータイムを導入しているところもあるし、高いところ(南半球も見てくれ)でサマータイムを導入していないところもある。要するにどうでもいいんじゃないの?

Summertime

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2008年5月20日 (火)

インドのことわざに悩む

Gpo009athumb 会社にインド人がいる。日本語も上手に話す。「いやぁ、そういうわけじゃないんですけどねぇ」というのがすらっと出るのだ。

そんな彼に「やぶへび、ってわかるかい?」と聞くと、分からないという。「藪をつついて蛇を出す。やらなくてもいいことをやって窮地に陥ることを言うのである。」と説明すると、なるほどと納得している。

「インドにもそういうことわざはあるんじゃないの?」と聞いてみると、たしかにある、という。

「壁に止まっているカメレオンをポケットに入れる」というのだそうだ。なんだそれは?

「カメレオンをポケットに入れると、噛んだり、肌に吸い付いたりするでしょ?(知らんがな)、やらなくてもいいこと(カメレオンを壁から捕まえてポケットに入れること?)をやってひどい目に遭うわけです。」

うむう? なんだかよくわからない。

「あ、そういえば日本には『猿も木から落ちる』っていうのがあるでしょ」 うんうん、あるある。「インドでは『象にいいことがあれば、きっと猫にもいいことがある』っていうんですよ。」ほう、そうですか・・・・・。

とか言う会話を交わしながら、私は昔衛星放送で見た「アジアの音楽」みたいな番組を思い出していた。私の記憶に残っているのはタイのヒット曲「農夫とコブラ」である。

ある日農夫が、罠にかかってもがいているコブラを見つけて助けてやった。しかし、そのコブラはその恩も忘れて農夫に噛み付き、哀れ農夫は天国へ。

あの~、そういう歌詞がロックな曲になるんでしょうか? しかも大ヒット? アジアというのは近くて遠いなぁ、と思ったのであった。

でも、インド人の彼にそんな話をしてもこんがらがるだけなので、私はただあいまいに笑っていたのであった。

しかし、インド人とことわざ合戦をやったらこれはきっと面白いぞ。

「農夫とコブラ」らしきものをYoutubeで発見したのでご紹介。

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2008年5月17日 (土)

多重録音録画で悩む

これ、面白い。マルチトラックで録画ってどうやるんだろう?

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フラクタルな花に悩む

Fractalflower うちの近所の雑木林でみつけた、まるでフラクタルのサンプルのような見事な自己相似形の花って言うか植物。

写真にするとよくわからないのが残念。

こういうのをIFS(Iterative Function S.....)とかいうのだが、そっちの例で同じようなものを作れると面白いんだが。


Ifs こちらがコンピュータで作成した「シダ」のモデル。

先に出している植物を見たときにこれを連想したのだった。

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ボサノバ楽譜に悩む

Tristeza Em Minという曲を演奏したいと思っていたのだが、譜面がない。何度も聴いているから、ああここは典型的な4度進行、ここでマイナーにして、というなのはわかるのだが、全般的にコードを採譜するのはしんどいなぁ、と思っていたわけだ。

で、いろいろ調べてみると、この曲を掲載している楽譜があることがわかった。10ドル足らずの譜面なのだが、海外のショップなので価格を上回る送料がかかるだろう。だから他にも楽譜を買ったほうがいいかな? と思って3冊、30ドルくらいをお買い上げ。送料は17ドルほど。

注文したのは連休前だった。連休が終わってハワイから帰ってくるとすでに到着していた。3冊をよく見てみると、やはりTristeza Em Minの入っているものが一番面白い。他のはイパネマとかWAVEとかどこにでもあるような曲が重なって入っていて、何で私がこの2冊を選んだのかよくわからないことになっている。1冊などはほとんど他の楽譜と重なっているのでオークションにでも出そうかという感じだ。

で、なぜか3冊ともHAL LEONARDなんだなぁ。とくにこの出版社のサイトというわけでもないのに、全部こうなってしまった。HALにはいままでにも散々お世話になっているのだった。

それはそれとしてTrsteza Em Minだが、この楽譜を見てびっくり。コードが書かれていないのだ。代わりにローマ数字が書かれている。これは相対音程か? とも思ったが、そのローマ数字がいきなり「IX」(9)だ。9?オクターブ上のII度か? するとそれは巻頭にちゃんと書いてあって、9フレットをセーハして弾け、と。

Em_mim1_2

で、おたまじゃくしの左に書かれているのは指の指定、丸付き数字は弦の指定ということだ。

つまりギターアレンジ譜なので、コードなんかは気にするな、このまま弾け、ってことか?まぁそれもいいけど、コードは欲しい。仕方がないので譜面からコードを解読する。これは耳コピとかわらないなぁ。

いざコードにしてみると、なぁんだ、これだったら耳コピでできたなぁという感じだが、それは今だから言えることなので。

で、この譜面にはイントロがない。私の聞いている演奏はかっこいいイントロがついているのでそれはなんとしてもやりたい。そこでその部分は耳コピすることになる。

原曲の一部を引用するとこんな感じだ。

イントロは6小節かな?先ほどの楽譜はキーがDで、この原曲はE。で、採譜したイントロがこんな感じ(キーはE)。

||  E F#m7 | Gm7-5 | Abm7 | Dbm7 | F#m9 | B13 ||

イントロはこんなふうにEでやりたいが、しかし、最後のほうになってくるとEでは辛くなってくる部分があって、ギター譜は何とか1週間で弾けるようになったので、最終的にはDでやることになりそう。

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楽園に遊んで悩む(4)

Nailfile 旅行すれば、いろいろなアクシデントもある。知人に非常に似た人に遭遇したり、レイつくりの講習を受けて「あんた作るの遅いよ」と叱られたり、コアの木で作られたアクセサリーを見ていると、売り子のおばさんとなじんじゃって何か買わないと収まらなくなったんだけど、ギャグ言って笑かせてごまかして逃げてきたりとか。

ウクレレの話はもう書いたかな? ワイキキのショッピングセンターには有名なウクレレショップがあって、アルフィーの坂崎とかSMAPの香取とかの写真とかサインがあったりする。名器っぽい楽器も準備万端でお客さんをお待ちだ。

でもそういうところだと楽器に触りにくくて、触ったら買わないといけないような気がしたりもするので、まぁ見るだけにしておいてやった。

だいたいどこの街へ行っても、まず楽器屋を探して、本屋を探して、CD屋を探してという風なことをするのだが、「そう店を見るとその町の文化度がわかるよな」というふうなえらそうなことを言ったりしている。

本屋はたいていどんな街にもあるが、楽器屋を支えるだけの音楽演奏者があるかどうか、というのはその街を占うひとつの要素になると思う。CDショップも、その充実度でその街のだいたいの雰囲気がわかろうというものだ。

特に海外に行ったときには、本屋には珍しい写真集や楽譜があったりする。ドイツへ行ったときにはピカソの画集みたいなのが安かったので買ってきたりしたし、アメリカでは多分日本では手に入らない楽譜を手に入れたりした。この楽譜は今アマゾンで検索しても出てこない。

ということで、ハワイでは先に書いたウクレレショップ以外に楽器店はなく、本屋もCD屋もなかったのだった。探し方が悪かったのかもしれないけど。まぁ観光浮かれる、そういう街なんだな、と。

で、お土産を買わないといけないのだが、会社に持っていく恒例のマカデミアナッツは旅行前に発注して自宅に届くようになっている。あとはABCマートでテキトーにやすい買い物をするのだが、私から知り合いのギタリストのために買ったお土産が写真の爪やすりだ。

長さ20cmくらいのものだが「ハワイに行ったんだって?」と声をかけていただければ先着12名さまにプレゼントします。

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2008年5月10日 (土)

楽園に遊んで悩む(3)

マリンスポーツもパックになっていて、私たちが参加したのはシーウオーカー(ヘルメットをかぶって海中散歩)をメインとするパックだ。パラセーリングもやりたかったのだが、その海域ではサンゴ礁が浅くてできないということで今回は断念。

シーウオーカーの他にはウインドサーフィンとかジェットスキーとかバナナボートとかシュノーケリングとかバレーボールとか。ん?バレーボール?なにそれ?

バレーボールとは海中の浅瀬でやるバレーボールだが、こんなの別に楽しくもなんともないぞ。一応やったけど、曇っていて寒くてノーサンキューだった。

ウインドサーフィンも私は経験があるのだが、そんなに簡単にできるもんじゃない。そこはお見通しというか、ボードにセンターボード(直進性を保つためのボード)が入っていなかったので、これでは初心者が走行できるはずがない。せいぜいボードの上に立つくらいが精一杯だろう、という魂胆らしい。

バナナボートはやや小さめのものだったがそれなりに楽しめた。

オーストラリア(グレートバリアリーフ)に行ったときに、シーウォーカー似にたようなもので水中バイクに乗ったのだが、これは海中の景色を見るだけだった。シーウオーカーは両手が空いているのでパンを持って魚にエサをやったりして遊べる。おもしろいもので、パンの切れ端の端っこを手に持っていると警戒して食べに来ないが、パンが手から離れるといっせいに食いついてくる。

シュノーケリングも、ライフジャケットを強制されるので、水面近くでこれまた魚にエサをやるしかない。こちらは小魚が多いからか、このときは硬く固めて乾燥させたパンで、それを手でほぐしながら魚にやるのだが、手で持っているだけでも恐れずにどんどんつつきに来る。私の手をつついて来る奴もいるが、痛みなどはない。ちょっと捕まえてみようかと思って手を動かしてみるがすばやく逃げてしまう。

最後は私が楽しみにしていたジェットスキーだ。マシンはヤマハのおそらく750ccのもので、これに二人乗りで乗れという。1辺100mくらいの正三角形の形にブイが置いてあって、その周りを一人5周回ってこいというのだが、これはつまらないなぁ。グアムでは20ドルくらい録られて高いと思ったが、マレーシアのペナン島では5ドルで10分遊ばせてもらって、これは楽しかった。このときのことを書いたものがどこかにあるはずだ。

まぁそれでも機嫌よく楽しそうに母船へ帰ってくる写真があるのでみていただこう。

Jetski

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楽園に遊んで悩む(2)

つい興奮してダンスから話を始めてしまったが、ハワイは初めてだったのだ。いつかはハワイと思っていたのを実現したわけだが、やっぱり家族そろっていけるとなるとこの時期しかないのだなぁ、割高なんだけど。

でも今年はずいぶん客足が鈍かったらしい。原油高で一人当たり2万5千円の燃料代を負担しないといけないとか、まぁいろいろあったんだろうけど、現地の日本人ガイドも「今年のGWは少ないですね」とか言っていた。実際街中でも日本人は多いことは多いけど昔行ったサイパンほどではないな、という印象。

気候的にも常夏というほどには暑くなくて、まぁ過ごしやすい日々だった。日差しは強くて紫外線は多そうだったが、暑くて暑くて困るということはなかった。

旅程は現地で3泊4日だったが、最初の日は昼ごろ到着してまぁショッピンぐぅって言うのか町をぶらぶらして、最終日は朝から空港へ行くわけだから実質は2日だ。そのうちの一日はツアーの定番でバスによる島内一周(あ、そうだ、行ったのはオアフ島です)のあと例のハワイアンダンスショーに出演、もう一日は海へ出てマリンスポーツだ。

ショッピングでは実はウクレレを見てみようと思っていたのだが、ウクレレ専門店では「ちょっとでも触ってもらったら買ってもらうからね」という空気を感じて触ることもできず、かといって各地のお土産屋ではチューニングもしていないようなウクレレがところ狭しと並んでいるのだけれども、ちょっと障る気がしなかった。というわけなので、ウクレレは一度も触ることなく過ぎてしまった。つまりあんまり興味なかったんですな。

ショッピングで特筆すべきはやはりABCマートだろう。ワイキキの街角のほとんどすべての街角にこのチェーン店があって、全店ほぼ同じ品ぞろえになっている。だから「ABCマートの角で待ち合わせ」というのは意味がない。

そんな街中をバスが走っていて、有料のと無料のとがある。トロリーバスというのが無料ということなのだが、「JCBカード持っていれば無料」というのと、そうでないのとがあったり、実はよくわからない。JCB対応でないのにも無料で乗れたりしたりもしたし。でも結局タクシーは一度も乗らなかった。

とりとめないことを書いていますが、まぁ美しい景色でも見ていただきましょう。

Hawaiisea_2

場所の名前は聞いたのだが、覚えられないんだなぁ。

Chinesehat_2

これは「中国人の帽子」と呼ばれる島。

Rimgin_2

こんなリムジンがわりと普通に走っている。調べてないけど意外に安いのかもしれない。

Mazui_3 

ABCマートで見つけたいかにもまずそうなジュースを買ってみた。野菜ジュースみたいなものだが、飲んでみたらやっぱりまずかった。

「わさび味のマカデミアナッツ」というのも買ってみたのだが、これもうーむ、これはおいしいとは言わないだろう? という味。ぜひ買ってみていただきたい。

そうそう、今回ひとつ楽しみにしていたのがFON(無線LAN共用)で、そのためにFONの会員になったようなものだから。でも、ワイキキにはFONのアクセスポイントが2箇所しかない。その一箇所近辺を夜中にうろうろしてみたのだが、結局電波を拾えなくて、しかもなんだか治安悪そうなところだったので早々に退散してしまった。

Fon_waikiki_2

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楽園に遊んで悩む(1)

行ってきましたよ、ハワイ。ああ、憧れのハワイ航路。

まぁいろいろ面白いこともあったわけですが、まずは私のダンス・オン・ステージという話から。

Dancerツアーで行ったので、ハワイアンダンスショーなんてのがあって、めんどくさいなぁとか思っていたわけですよ。でも食事付きだし、まぁ見てやるか、と。

ところがこれが面白かった。1時間半くらいのショーだったんですが、飽きることはなかったですね。ハワイアン、タヒチアン、サモアンと次々趣向が変わって面白いし、ダンサーの技量もかなりのものだと思う。とくにハワイアンというのかフラというのか、手の動きがまるで別の生き物のようで魅了されましたね。

また、私の座った席がかぶりつきで、ダンサーの写真取りまくり(写真は撮り放題だが、動画は処罰される)ダンサーのおねいさんと目が合ったりしてちょっとうれしい。

で、「お客さんにもステージへ上がってもらいまショ~」ということでダンサーのお姉さんやお兄さんが客席へ降りてきて客をステージへ連れて行く。すると先ほど目の合ったおねいさんが私に出ろと勧めるのでためらわずに(いいのか?)ついて行く。

Audition ステージに上がった客は7名ほど。ダンサーと向かい合ってまねをして踊るんだと思ったのでがんばって腰を振る。以前からタヒチアン系の腰振りには興味があって、ひそかなエクセサイスをやっていたのがこんなところで役に立つとは。

そうしていると呼び上げられた客が一人ずつすてーじで踊らされていく。客の皆さんは自前の衣装だが、私はダンサーのおねいさんの横に座らされて麦藁帽と腰蓑を付けさせられる。

で、私は踊る客のトリである。おねいさんと向かい合ってまねをして踊る努力をするが、神経は腰に集中しているので、腕の振りが全くついていけない。でもなんとか踊りとおして、ステージを全うしたような気がする。軽く握手なんかしてもらっちゃって、なんだかいい匂いがするなぁとかボーっとなって客席に戻ってきたわけだ。

Dancedancedance そのあと2、3日は腰が痛かったが、まぁ当然の報いですな。

Firedance こちらはサモアのファイアダンス。客席との間は安全のため金網のカーテンで仕切られる。あのー、床に火がついてますけど・・・(想定内らしい)。

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2008年5月 3日 (土)

連休始まって悩む

朝一から散髪に行って、そのままジムへ直行。50分エア路バイク漕いで30Km。筋トレ少しやって。帰ってきた。

で、そろそろ成田へ向けて出発。今年の連休はハワイです。

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