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2020年10月25日 (日)

ギャグの夢で悩む

夢の中で「面白いことってどういうことだよ?」ということを議論していた。相手はゆりやんラブラトリと伊東ゆかりだった。それぞれ一対一での議論だった。なんだったか共通の意識とか共感とか意外性とかそんな話をしたような気がする。

その議論の後で一つのギャグを思いついた。夢の中での話である。夢の中では面白いと思った。

演者Bが舞台中央に立っている。演者Aが舞台上手から叫びながら走ってくる。

A:「先に謝っとく、ごめんな~!」

演者AがBをびんたして張り倒す。

B:「ぇえええ?!」

演者AはBを置き去りにして叫びながら走り去る。

A:「・・・・・(この部分を忘れてしまった)。ごめんな~!」

肝心の部分を忘れてしまったようだが、夢の中では面白いと思った。

何しろ夢の中での話なので、そもそもこれが「ギャグ」なのかという問題もあったりするが、議論相手のチョイスとかが面白いと思ったので記録に残しておこうと思った。

これは夢の中だったのかそれとも目覚めの過程だったのか、伊東ゆかりの「ゆかり」が思い出せなくて悩んだ。「小指の思い出」とか「ブルームーン」を何度も頭の中で繰り返しても思い出せず、全く別のジャズの曲を頭の中で歌わせているときに思い出したのだった。この名前に何かトラウマでもあったんだったかなぁ?

 

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コメント

夢の中のギャグコントの話、何か若い頃の「コント55号」を彷彿とさせるような。

投稿: ををつか | 2020年10月25日 (日) 20時07分

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