カテゴリー「ファッション・アクセサリ」の4件の記事

超小型ガジェットに悩む

Smallviewer
知人がタイで買ってきた超小型マルチメディアビューア。
2Gのフラッシュを内蔵してmp3はもちろん、mpeg4の再生が可能でFM放送(日本の周波数帯もOK)も受信でき、20ヶ国語(だったかな?)に対応している。ボイスレコーダにもなるということで、考えられるものはなんでも入れたという感じ。日本語はもちろんポルトガル語まで対応していたからすごいもんだと思う。

で、これがタイで日本円に換算して9000円くらいだったということだ。

実を言うとこういうものを持ち歩きたいとは思っていないのだが、これだけ凝縮されたものがこういう値段で手に入るとなると、ヲタク心がくすぐられてしまうなぁ。

で、私が買ったのは256Mbのmp3プレーヤで990円(メモリは別売でこれも990円だった)。これがシャッフルもできないし表示機能もないので、ひたすらいれた順序に再生するだけという代物。でもこれでいいのだ。

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時計の使い途に悩む

こんな時計を貰ったんだけど、それはそれで嬉しいんだけど、さて、どう使うよ?これ?

懐中時計ってわけでもないしなぁ。鞄に提げるか?

Watchsony

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バナナ・リパブリック日本進出

Banarepu ブランドものの服なんて、まったく興味はなかったのだが、1998年だったか、アメリカはオレゴン州のショッピングモールでバナリパのロゴを見たとき、なにか心惹かれるものがあった。

まずネーミングがいい。聞いたことありそうでなさそうで。そういえばサリンジャーにバナナフィッシュどうしたこうしたとか、そんな小説がなかったっけ?

その店では生成りのコットンシャツとかジャケットが並べられていて、なかなかいい感じだった。

なかでも店員さんたちが着ていたバナリパのロゴ入りTシャツが生成りコットン地にライトグレイのロゴの取り合わせがいい感じで(安そうだし)、それを買おうとしたのだが売ってくれない。100ドルだったか150ドルだったかとにかくそれくらい商品を買えばタダでくれるというのだが、そんなに買う予算はなかったし、結局なんにも買わずに帰ってきたのだった。

バナリパが日本には出店していないことを知ったのは、日本に帰ってきてからだった。ならばちょっと無理してもジャケットくらい買ってくればよかったなぁ、と思ったが後の祭り。

そんなバナリパ(もちろん、バナナ・リパブリックのことです)がついに日本に進出する(リンク)というニュースを先週末だったかTVで見た。バナリパっていうのはGAPの系統なのだそうだが、それが何を意味するのかはよくわからない。

でも、日本でだれにでも買えるようになったのでは、私にとってはあんまり価値はないかな。

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アゴ下20cm

Agoshita20050807 むかし、ミニスカートが爆発的に流行したとき、その露出度の高さを「ヒサ上XXcm」という単位で形容したものだった。

今の流行なのだかなんだか知らないが、夏の町を行く女性たちの胸元が大変気になる私は正常な感覚のはず。

胸元の露出度をアゴ下XXcmという単位で表わしてはどうかなどと思いつつ、図らずも視線が泳いでしまう通勤電車なのであった。

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