カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の161件の記事

2016年10月 4日 (火)

地震対策で悩む

地震対策として家具を押さえるやつがあるじゃないですか。天井との間に入れて突っ張らすやつ。

Tsuppari14これはちょっと長すぎるのだが、天井までの間に十分な空間があって、突っ張りとしても幸せな状況である。

しかし、すべてがこんなふうじゃないので、壁の隅には梁があったりして、その空間が160mmとか140mmとか125mmとかだったりすると、こういうのは使えない。そういう寸法のがないのだ。

100円ショップなんかに行くと「突っ張り棒」なんてのがあるので、いい寸法のものがあれば使えるのだが、一番短いものでも180mmなのでウチでは使えない。だいたいこういう突っ張り棒は突っ張り強度が弱くてあてにはならないし。

そこで、12mm径のナットとボルトにパイプをかぶせるとか、パイプだと天井に穴が開いちゃうから木片でも充てるとかして何とかならないか? ということで島忠に行ってみることにした。

するとボルトの長さが125mmだったりして、なんだかなぁ。パイプもあるにはあるけど、切るのが面倒だなぁ、とか。

なにか代わりになるものはないかと探していると、こんなものを見つけた。「プラ木レン」というのだが、フクビ化学という会社の登録商標らしいがなんて読むんだろう?「ぷらもくれん?」「ぷらきれん?」

「樹脂製床支持具」ということなので、重さを支える仕事をするのだからしっかり者のようだ。店頭でもサイズがいろいろとあるのは確かめていたが、実際のリストがあった。

Plamourenlist
私が買ったのは6Aというのだった。408円だったので、ボルトナットと比べると高いが、まぁ防災用具として考えるとこんなものかな。とりあえず一組だけ買って試してみることにする。

実際に梁まで160mmのところに取り付けてみるとこんな感じで、なかなかしっかりしている。本来の付け方からすると上下逆なんだろうけど、ベニヤ板の部分を見えないところに使ってみた。見栄えもそんなに悪くない。長いネジが2本付いてくるが、これは使わなかった。

Tsuppari6

アマゾンなんかでも買えるみたいだが、なんだか送料が割高になってしまいそうな気がする。

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2016年9月25日 (日)

防災訓練で悩む

今日は町内会の災害訓練だったのですよ。朝の9時からみっちり2時間半。各地域の代表が約300人が集まって途中ややグダグダになりながらも、「炊き出し設備体験」、「備蓄倉庫見学」、「油圧ジャッキ体験」、「エンジンカッター体験」、「煙体験」などに加えて「アマチュア無線による連絡デモ」というのがあった。

Bosaikunrenもうちょっとましな写真を撮ればよかったのだが、これは炊き出し用設備を前にしてその効能を聞いたりしているところ。

100人分のご飯12kgを作れるというものだが、燃料の灯油のほかに発電機のためのガソリンも必要というのがよくわからないところで、質問してみたら「石油ファンヒーターみたいなもので、石油のほかに制御とカのために電源が必要なんです。」ということだった。

灯油だけで運転できるようにできないのかね?ファンを回したり、火力調整だったら電池でもなんとかなるんじゃないのかなぁ?

横浜市には「横浜市アマチュア無線非常通信協力会」というのがあって、約2000人くらい参加しているという。ウチの地域でも広く言うと50名くらいの会員がいるということだったが、ピンポイントでウチの町内にはメンバーがいないようだった。

ちなみに私は昔アマチュア無線をやっていたので、今でも「無線従事者面免許」を持っている。無線局免許も持っていたのだが、5年ごとの更新が面倒でこれは返上した。これは自動車でいうと「運転免許証は持っているが車は持っていない」という状況である。

そういう状況ではあるが、少なくともオペレーションはできるわけで例えばクラブ局メンバーとして登録してもらえるとクラブの無線装置を運用できたりするので、非常時にはお役に立てるかもしれない。とりあえず「従事者免許持ってますが、局免許はありません」というふうに自己紹介してみたが、規約上局免許持ってないとダメらしくて、まぁお役には立てないみたいだな。

災害訓練には参加賞っていうのか、お土産として消費期限間近の水とか乾パンとか、炊き出しデモで作ったおにぎりなんかをもらって帰った。

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2015年12月20日 (日)

不在配達メールで悩む

クロネコヤマトから「荷物を届けようとしましたが不在でした」というメールが来る。

メールアドレスを登録しているのだからめーるがくるわけだが、なぜ「お届け」の前に「この時間帯でご在宅ですか?」とメールしてこない?

例えばアマゾンで買い物をすると「何月何日発送しました」というメールがアマゾンからくる。アマゾンのプレミアムメンバーになれば購入時点で配達日時を指定できるのだが、私はプレミアムメンバーではないので、このお知らせを受けてクロネコのサイトへ行き、配達日時を指定する。

アマゾンはこれでいいのだが、それ以外の荷物は容赦なく「お届け」に来て「ご不在でした」のメールが来る。

これはなんでだろうなぁ? アマゾンのプレミアム・サービスに対して気兼ねしているのだろうか? 大人の事情ってやつ?

◆※▽◆ 様

いつもクロネコヤマトの宅急便をご利用頂きありがとうございます。
お荷物のお届けについてお知らせします。

12月19日 09時27分にお届けに参りましたが、ご不在でしたので持ち帰りました。

■伝票番号
4102-1073-XXXX

■再配達のご依頼
1.担当ドライバー
    http://sneko2.kuronekoyamato.co.jp/sneko2/Sngp?

2.インターネット
    店頭受取りサービスの利用:可 
    https://syuhai.kuronekoyamato.co.jp/saihai/

3.サービスセンター
    フリーダイヤル:0120-01-9625
    ※最寄りのサービスセンタに繋がります
    電話番号:0570-200-726
    お客様サービスセンター

※交通事情等により予定通り配達できないことがあります。
※このメールに返信されましても、お答えする事は出来ませんのでご了承願います。
※本メールの内容にお心あたりが無い方は、大変お手数ですが、下記ページから登録解除設定を行ってください。
    https://otodoke.kuronekoyamato.co.jp/otodoke/release?event=FUZAI_RELVIEW& 


【クロネコメンバーズ登録情報に関するお知らせ】
正しくお客様情報をご登録いただく事で、適正にサービスをご提供させていただいております。
転居等によりご登録住所が異なる場合等は、お客様情報の更新をお願い致します。

クロネコメンバーズの登録情報の変更についてはこちら
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【PC・スマホ】https://cmypage.kuronekoyamato.co.jp/portal/entrance?id=fuzai_pc
【携帯】http://9625.jp/?id=fuzai_pc

ヤマト運輸株式会社

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2015年4月 5日 (日)

LGBTで悩む

今日は(あ、昨日だった)4月4日で、これは3月3日と5月5日の中間なので「オカマの日」なんだそうだ。

渋谷区でLGBTがどうとかっていう話になっている。私自身はそういう問題を抱えているわけではないんだけれども、素朴なところで疑問がある。                                                   

自分の外観
同性のままでいい 異性に見られたい
ふつう オカマ・オナベ
好きになるのは 異性 ストレート 多数派 女装・男装趣味
同性 ホモセクシャル
両方 バイセクシャル

一般に「性同一性障害」と言われていることだけれども、「自分の性を受け入れられない」ということと「異性を好きになれない/同性を好きになる」ということって直結しているのか? という疑問。

表を作るときに勢いで「バイセクシャル」という行も作ってしまったが、バイセクシャルっていうのはそんなに深刻でもない気がするので③、④はあんまり考えなくていいのかな。

表を見て思うには、「女装・男装趣味」っていうのもそんなに深刻でないような気がするんだけれども、ここはもう少し深掘りが必要かもしれない。

で、①と②だが、これはつまり「男役」・「女役」っていうことなんだろうか?

などと、答えが得られてもあんまり活用できないパターンの質問をしてみるテスト。

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2015年3月 8日 (日)

親戚のお葬式で悩む

実は先週の土曜日だったのだが、親戚が亡くなったという電話が入った。なので急遽飛行機を手配して福岡まで飛んだ。

この人は4年ほど前にこのblogに投稿したこともある硬派のクラシック音楽研究者(と書いてヲタクと読む)で、単に口ばっかりでもなくて作曲とか編曲とかコンサートの主催とかいろいろと活発な音楽活動をしていたらしい。

葬式の式場には「故人の業績」のようなコーナーがあって、たまたま先月地元のケーブルテレビの取材を受けた時の画像が流されていたり、故人が使っていたオーディオセットが展示されていたりしていた。

距離が離れていたので、あまり音楽に関して議論する間でもなかったのだが、もっと機会を作ってお話していればよかったと思ったね。オーディオにも相当力を入れていたようで、リスニングルームの様子を映像でみると、立派なソファが数人分、飛行機の座席のように並べられていて、自分が聞くだけでなくひとにも聞かせたいという意図が十分に伝わるリスニングルームであった。

Mozart

こういう展示もなかなか異色だと思うが、弔辞を読んだ人が女性の音楽家で、この人が涙ながらに故人の業績を読み上げていたのも異色といえば異色であった。故人の奥さんとも親交があったらしいが、弔辞を読むというのはやはり余程のことなんだろうと思う。

その女性はプロのサクソフォーン奏者でもちろんクラシック主体の人なのだが、横浜でサックスを教えていたこともあったらしい。故人は当初「サックスにはあまり興味が無い」とか言っていたらしいが、懇意になるにつれてコンサートに招聘したりしていたようだった。

そんな様子を見ていて、「私が死んだ時に泣いてくれる人なんて居るんだろうか?」とか思って、故人を差し置いてついつい自分のことを考えてしまったよ。

Screen

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2015年2月24日 (火)

冬の落し物に悩む

二酸化炭素が原因なのかどうのかは知らないが、実際冬は暖かくなっている気がする。子供の頃は冬場には手袋必須だった。中学生の頃は川沿いの堤防が通学路だったので、手袋なしでは通学できなかった。関西なので、今とは地域が違うっちゃ違うんだが。

過去5年くらいはマフラーをしていないと思うし、さらにさかのぼって過去10年くらいは手袋をはめたことがない、と思う。だいたいこういう付加する衣類っていうのが嫌いで、脱いだ時にコンパクトにならないっていうのが困りもの。

手袋なんてのをポケットに入れたりすると頻繁になくしてしまうから、カバンに入れたり色々と気を使わないといけないのが嫌だ。マフラーはコートを丸めたものに縛りつけたりするといいんだけど、いつもそう出来るとは限らないし。

ここ数日は寒くなったり暖かくなったりで、手袋をつけたり外したりした人も多かったようだ。先週から今週にかけて道に落ちている手袋を4件ほど見ている。

そういう落し物の手袋は、交番に届け出るわけにも行かないのだが、そのままにしておくと踏んづけられたりしてかわいそうなので、たいていは拾いあげて踏まれないような、落とした人が見つけやすいような場所に置くことにしている。

Rokubute今日拾った手袋は、道路脇の車よけポールにかぶせておいた。なんだか「モズのはやにえ」みたいだな。

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2015年2月 6日 (金)

年を越せなくて悩む

昨年末から一月以上サボってしまったわけだが、まぁこれは「Blog書くよりもやりたいことを優先する」というふうに決めたもんで、という言い訳とかもあるのだが、要するに気持ちが盛り上がらなかった、ということに尽きるな。うん。

まず、年末に家具の入れ替えをした。これがまた収納家具なので、中身をうまく入れないといけないのだが、そのためにはまず古い家具に入っているものを全部出して、古い家具を持ちだして、内容物を取捨選択して、新しい家具を導入して、新しい家具に内容物を再度詰め直す、ということをやらないといけない。

家に十分な広さがあればどうってことない作業ではあるのだが、ある時点では古い家具と新しい家具が同居しているわけで、しかも古い家具に収納されている内容物を展開するスペースも必要になる。これはほんとうにもう「Intermediate Explosion」という言葉を思い出してしまったよ。

そんなわけで、「このままじゃ新年を迎えられないぞ!?」というプレーシャーと闘いながら特にその「取捨選択」なんていう作業に時間を取られていたわけだ。

で、その「取捨選択」なのだが、例の「断捨離」なんてのを導入するにも抵抗がありつつ、コンマリ様の「トキメキ整理術」なども参考にしつつ、なのだが、例えばルース・ベネディクトの「菊と刀」なんていう本があったとして、いや、あるんだけれどもさ、これを捨てたくはないにしても、今後これをまた読んだりするかね? とかいうふうに考え始めるとアタマが断捨離方面に傾いたりして。

さらにはLPなんてのが数百枚ほどあって。これ、ほんとうにおいておく価値はあるのか? とか、そういうことを言い出すと、CDにだっていらないっていうかもう聞かないものもあったりするだろうし、DVDとか更にはVHSなんてのもあるよなぁ。

ってことでなんとなく無常感に浸ったりしていると、なんだかもうどうでもいいや、っていう気持ちにもなったりする。

家具の入れ替えはなんとか昨年中に終わらせたことにして、そうすると新年もなんとなく気まずくやってきたりして。

とか言っていると、アジアカップでは本田と香川がPKはずしちゃうし、錦織もベスト4を逃しちゃうし、パリではテロが起こるし、日本人人質は殺害されちゃうし、てなことでblogを書く気にはなかなかなれなかったのでした。

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2014年11月10日 (月)

下戸が飲み物で悩む

夏の飲み物で粉末コーラを買って失敗した話はすでに書いたが、これくらいで懲りる私ではないのであった。

Lemonade_2粉末レモネード470gを500円ほどで購入。夏の後半はこれで乗り切ったのだが、計算して見ると、この470gでジュースが3リットル強作ったことになる。そうすると500円という値段はそれほど安いとはいえない。

おもいっきりお徳用になるかと思ったが、そんなでもないので、これにはがっかり。

で、秋になってハマっているのが炭酸水だ。炭酸水にシークァーサーをちょっと入れて飲んでいたりする。つまりシークァーサー・サワーを焼酎抜きでのんでいることになる。

これには歴史的経緯があって、昔「流行っているサワーとかいうものを家で飲んでみよう」と思って「サワー」と書かれた250mlくらいのビン入りの「サワー」を買って帰り、「ウンウン、これは飲みやすい。」「流行るわけだ」とか言いながら飲んでいたのだが、全くアルコールが回る様子がない。

おかしいなと思ってビンの説明を読んでみると「焼酎などをこのサワーで割ってお飲みください」と書いてあった。つまり私はサワーをストレートで飲んでいたわけだ。なるほど、説明はちゃんと読むものだなぁ、と思ったのだった。

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2014年10月 5日 (日)

断捨離で悩む

「断捨離」という考え方があるのは知っている。「使えるものを残す」のではなく「使わないものを捨てろ」っていうんだろ。わかってるよ。一理あるとも思っている。

しかし、「使ってないけれども捨てられないもの」がたくさんあるんだ。「いつか使うかもしれないもの」「いつか必要になるかもしれないもの」、そういうものがたくさんある。

早い話が、例えば電子部品。33KΩの抵抗は今日はいらないかもしれないけれども、必要になる時はきっと来る。0.01μFのコンデンサも、いつかきっと必要になる。何時かはわからないし、いくつ必要になるのかもわからないが、こういうものは捨てられない。

いろいろなケーブルも捨てられない。どんな接続が必要になるか予見できないから。

そんなふうに、モノ作りを考えていると「いつか使うかも」ということを考えてしまって捨てられなくなる。

で、おそらく使うことはないだろうな、と思うようなものでも捨てられないものがある。こういうものこそ断捨離の精神に則ってきっぱりと捨ててしまえばいいのだが、う~ん。

断捨離とは別の宗派で「コンマリ」というのがあって、こちらはうら若い女性が提唱しているものなのだが、「ときめくものは置いておけ」というある意味わかりやすいもので、こっちのほうならいろいろと残せるものがあるなぁ。

Pocketnote_2
まずはこれだ。「電子手帳」。「電子手帳でお悩み手帳」。SharpのPA-6500というものだが、なにしろ通信機能がとても貧弱で、シリアル通信ができるはずなのだが、コネクタが入手難だったり高価だったりして結局通信機能を手に入れることができなかったものだ。

結局のところ使い道もないし、心ときめくものでもないので捨てちゃおうかなぁ、という気にはなっているのだがなかなか踏ん切りがつかないのだ。

どこかの博物館とかで引き取ってくれないものだろうか?



そういえば「博物館」で思い出したものがある。

M35panel電卓である。でもそこらにあるような電卓じゃないよ。当時はまだ電卓が1000円やそこらでは買えなくて、この電卓なんかはなんと9万円くらいした。ちなみにhpのmodel-35という製品だ。hpと言っても今のhpではなくて、Compaqに吸収される前のhpだ。

しかも、計算方法が普通とは違っていて逆ポーランド法っていうのか、逆じゃなくて正ポーランド法なのだったか忘れたけれども、1+2=3という計算をするのに、「1 Enter 2+」と入力するのだ。

残念なことに表示のLED(液晶ではなくて)のセグメントがひとつ切れていて、写真に見られるように7桁目がうまく表示できない。これがなければ大手を振って博物館に寄贈できるのだが。

電池もすっかり駄目になっているから、ACアダプタで動かしてみたのだが、裏蓋を開けてみてびっくり。

M35buttery
なんと、さすがに自分の考えることは変わっていなかったようで、電池がダメになったら交換すればいいや、とばかりに単三型ニッカド電池をハンダ付けしてあった。

よく見ると外れているのもあったけどね。

こんな電卓で、本皮のケース付きだ。誰か欲しい人居る?

私はこの電卓に今でもときめくんだけれども、どこかで人のお役に立つのだったら、手放してもいいかなぁと思う。

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2014年9月20日 (土)

小さなフィギュアに悩む

Shakeen ジョージアのTVCMをやっている山田孝之が面白い。「シャキーン」となるが面白いのでついついジョージアを買ってしまった。こんなキャップをかぶっていたとは…。

キャップの中にはちいさなフィギュアが入っていて、これがキャップのキャラクタと合っているのかどうなのか、キン肉マンのことをほとんど知らないのでよくわからないのだが、この角の生えたひとはどういうキャラクタなんだろうか?

Image9

この角の生えたひとは力持ちということになっているのだろうか、背中に小さな吸盤がついていて、スマホを支えることができるようになっている。

もう一つのキャラクタは黄色い仏像みたいなもので、それがキーホルダー(鍵を支える)というものだが、あまり面白くなかったので割愛。

Image2で、実はもうひと缶買ってみたものだから、もう一体手に入ったのだが、これがコードホルダー(
ホルダーばっかりやんけ!)ということで、こんなキャラクタ。

で、このキャタクタを以下激写するわけなのだが、それはどうしてかというと、こういうのはプラスチックの射出成形で作っているはずで、そうすると金型の継ぎ目がバリになったりして明確にわかるはずなのだが、それが見えない。

これがどうにも不思議で不思議で、色んな角度から見るのだがどうしてもわからないのでここに公開してみようということに。

ただ、このキャラクタの左足のところにわずかではあるがバリを切り取った跡があり、そこから射出したらしいことは知れる。

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